ストリード
「ぬいぐるみっくす」仮
ゲーム機と玩具屋の連動をもうちょっと?的な事を不意に考える時、ちょっと出てくるネタ。
まあ、ニュアンス的にはこんな感じ?
http://seiga.nicovideo.jp/seiga/im8266296
掲載 2018/06/28
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「ぬいぐるみっくす」仮
概略 UFOキャッチャーの縫いぐるみを使用したアーケードゲーム。
コンセプト「可愛い縫いぐるみが貴方」
ハード的テーマ「アスレチック」肯定否定
自分の縫いぐるみを制御し、アスレチックを突破しろ!
ソフト的テーマ「かわいい」肯定否定
縫いぐるみが縫いぐるみ的に動き廻る可愛さ
目的 商業的成功
それは無い UFOキャッチャー関係ない
ディレクターノート
概略
UFOキャッチャー用の景品として、対応する縫いぐるみがあって。
その縫いぐるみを手に入れて、その縫いぐるみについてるタグをそのゲーム機にかざすと、その縫いぐるみがゲームの中に出現し、”それ”を用いてのアスレチック競技が遊べる。
筐体
ダンスダンスレボリューション、的なステージ型の筐体があり、プレイヤーは規定位置に縫いぐるみを置いて”そこ”に立つと、自分の動きに連動した縫いぐるみが、画面に表示される。
プレイヤーはその場で体を動かして、縫いぐるみを目の前の問題?から突破させねばならない。手を上げて樹に掴まる、とか壁を上るとか。飛んできた物体をパンチで撃ち落とす、とかになる。
前進後進左右などは、足元のその方向のパネルに足を載せる事で、動く。
ジャンプは、「しゃがんで、素早く立つ」と、その時間が短ければジャンプになる。
※その辺、最初に調整は必要、かも。
複数の筐体をネットワークで結んでのレースとかも、可。その際のレースゲームの様子はライブ映像で配信されたりする。
物語
「ぬいぐるみの森」には、「ぬいぐるみん」と言う存在が暮らしてました。彼らは毎日にぎやかに過ごしてます。
的な導入から、色々とチャレンジできる事があって、”それ”に挑む、だけ。
end