ストリード
「ネシカX」仮

このゲーム筐体、どういう意図と言うか経緯で産まれたかにちょっと混沌が有るかもしれない。
「街のゲームセンター」的に自分もこれより前に?多分考えてる、筈(なにそれ)。

ともかく、色々と思う所あり、ストリードを出してはみる。

掲載 2017/08/01
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「ネシカX」仮
 概略 ゲーム筐体「ネシカ」のアップデート版?

コンセプト「実力を見せよう」

ハード的テーマ「配信型ゲーム筐体」肯定否定
 ゲーム本体はネットからダウンロードされてくるゲーム筐体。

ソフト的テーマ「努力の結果」肯定否定
 ゲームその物は、PCでも遊べる、が。その実力は人前でこそ

目的 商業的成功
それは無い ゲームが無い

ディレクターノート
配信型ゲーム筐体「ネシカ」のアップデート案。
本体その物はそれほど変わってない、感じで。

追加で、「ネシカ」と同じ性能を持つ「PC用?コンソール」があって。
ゲームその物は、”それ”でも、配信されている(スチームみたいな)。
ダウンロードは無料、ただ、1プレイ幾ら、とかそう言う。

ただ、その”PC用コンソールで”ゲームを遊ぶ上では、「自分が所属するゲームセンター」を指定する必要が出て。課金型、一回50円?とか低価格だが。10円位が運営に、10円位が「所属するゲームセンター」に、30円くらいがゲームメーカーに、と言う感じで支払いになる。
※プレイヤー登録すると、スコア的なポイントがクラウドで加算される仕様。ポイントが溜まるとそのゲームセンターから何か貰える、とかそう言う(規定のハイスコア獲得で、御食事券プレゼント的な)。

※期待される所では、ゲームセンターに客が余り行ってなくても、ゲームを遊ぶ人が多ければ、所属するプレイヤーが”ちょっと”課金してくれる、そう言うw(まあ、残したいゲームセンターへお布施、ニュアンス)。

ネシカX本体に、ネットへの配信機能が増築されてあって。ただこの場合、配信する為にはゲームを一つ固定せねばならないし?配信料も、新規で発生はする。

対戦ゲームなどは、PC用コンソールからも”ゲーム筐体に対して”乱入!とかは可能、とか、そう言う。もちろん、対戦台セッティングも可能、ではあって。



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