ストリード
「げーみっくす」仮
不意に、なんかMMDへの否定感?が、ピークに成ってる感覚が。
古き良き、とは言いつつも、やっぱりそこに有る暗黒を、我慢は出来なくは成るわな。
MMDのプロジェクトファイル、”その形式だけが残る”って言う、そっちなんだろうか。
不満を打開?する事を考えていくと、どんどんASPに成ってしまう。
平成の混沌、その一つである事はまあ、間違いないのかもしれず。
掲載 2018/05/16
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「げーみっくす」仮
概略 3Dエンジン
コンセプト「物理的挙動」
ハード的テーマ「MMD」肯定否定
土台はMMDだが、物理演算を優先してる感じ
ソフト的テーマ「ゲーム的イメージ」肯定否定
3Dゲームで良くある様なシーンが、割と簡単に創れる
目的 3D的欲求の、沈静
それは無い 面倒
ディレクターノート
基本的には、MMDに「物理演算」的なマテリアルを”発生”させる機能と、割とリアル方向の規定的なエフェクトを適当に盛り込んだ感じの3Dツール。本体だけで、ほぼ要求し得る絵は創れる、感じ。
流れ的には、マテリアルを発生させ”そこ”に通常のMMDモデルを”登録”すれば期待される?当たり判定と動きが実現する。
発生させたマテリアルには「個別のスクリプトを記述出来る」方向で、挙動などはゲーム的に、「別のオブジェクトの動きを見ながら変更する」とかが、可能。アタリ判定などは専用の「判定用マテリアル」に記述する、感じ。
つまり、物理演算的な挙動は「発生させただけで実現する」が、爆発させたり?とかは、その「判定用マテリアル」のスクリプトに記述しなければ出来ない、とかそう言う。
MMDよりも、ずっとプログラマブルに成ってる方向。
end