ストリード
「ミニ四駆VR」仮
今の時代なら考えるとこのくらいは、出来そう・・・な気が・・・。
2014/01/10
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「ミニ四駆VR」仮
概略 ミニ四駆をゲームで使う
コンセプト「実機が走る!」
ハード的テーマ「レースゲーム」肯定否定
実際に作ったミニ四駆を用いてのレースゲーム
ソフト的テーマ「チューニングの意味」肯定否定
ミニ四駆に施したチューニングが意味を持つ!感じ
目的 商業的成功
それは無い 売れない
ディレクターノート
3Dのレースゲームに、ミニ四駆を利用しよう、と言う計画。
イメージでは、ゲーム機のスキャナにミニ四駆を置くと、それを3Dスキャンして「構造を全て」実機としてゲーム中に再現する。本体に施した些細な軽量化や空気抵抗の軽減その他はオーバースケールの世界で、実際に意味を持つ感じ。モーターや電池に関してはレギュレーションあり(要は市販品の改造はしちゃダメ)って感じ。
ただ、ゲーム中は実機の周囲に「ステアリングガード」が出現し、”それ”を左右に動かす事で、ステアリングと言う感じになる(ステアリングガードは環境の物理演算その影響を受けない)。
ゲームを遊ぶには、携帯などを持ってもらう(ともかくメールアドレスを持つ)必要があり、それに登録したモノを使う(ここはガンダムビルドファイターズ的な)。それで、ランキング上位を目指せ!と言う感じ。
しかし、実機と同じく、ブレーキもアクセルも無いw。ゲーム中はしかし、F−ZEROライクで。加速するアイテムを取らないと速度が出なかったりする。
end