ストリード
「メイドさんがいる日常 のち」仮
恐らく「黄昏の狩人」システムでの再トライ的、な?
だからある程度上手く行ったら切り出しなさいと・・・
「メイドさんがいる日常」
http://seiga.nicovideo.jp/comic/19697?track=verticalwatch_cminfo2
掲載 2016/02/01
森宮 照
タイトル「メイドさんがいる日常 のち」仮
プロデューサーシートに
「うろこい に」
を使用
概略 漫画ネタ
ディレクターノート
居酒屋で出会った老人と意気投合した青年の元に、数日後、訪ねてくるメイド。
居酒屋の老人は大金持ちで、彼女は彼に雇われ従業しに来たメイドだと言う。
そんな、有能だが何かと毒舌な女子高生メイドの居る日常が始まる。
男の方としては目的があって今は、恋人を持つ気が無い。
お誘いは幾つかあっても「恋人はいるから」そう言って、断ってる。
女子高生メイドの方はお金の為に来てると言うし、多分何か目的があるのだろう、
生活が苦しいとか色々。なら協力すべきは協力しよう、そう言う事で、容認。
メイドさんの方はお金持ちの孫か何かで、何処かで縁があって主人公に傾倒。
可愛い容姿が災いしてか、男性との付き合いでは自然と毒舌で距離を置く感じで、
それが原因か、日常でも主人公に対しても普通に毒のある言い方に成ってしまう状況。
相手に特定の恋人は居ない、という事は暫くすると解るが。
学校さぼって後をつけると職場があって恋人との接触は無く、ああいないんだ、と解ってほっとした状態でメイドとして部屋に居つつ、食事の用意をしながら帰って来て振り返り、凄い良い笑顔から痛恨の一撃とかそう言う。
「もうお帰りですか?まだ外に居ても良いんですよ?」
「外大雪なんだけど!」とか。
ともかく時給が良いから、という理由を楯に何かの仮面被ったまま居続けるメイドと、
夢を目指す上で、この環境は実は不味いのではあるまいか?にだんだん陥る主人公の、
微妙な日常を多少ひねくれた視線から、追う。
主人公はイベントのプロモーターを目指し、その下っ端として働いてる人?とか。
給料も不安定だし、将来性も疑問。上京して数年、知人友人にも語れない職業。
ただ、だから辞めると言うにはまだ微妙だ、そんな状況で。家にメイドが居る。
テーマ
表「主人公を助ける」否定肯定
突然現れる女子高生メイド、それに虐げられる生活が始まる・・・
裏「女子高生では犯罪です」肯定否定
end