ストリード
「仮面ライダーダスト」仮


本来?は、「アルカディア」用のゲーム企画、だが。流れ的に悪くも無いので何となく。
しかし、何処まで買わせる気?と言う点で暗雲も多少。

掲載 2022/09/08
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「仮面ライダーダスト」 
 概略 仮面ライダーの新作

コンセプト「希望の在り処」

ハード的テーマ「異世界からの侵略」肯定否定
 異世界から、この世界を狙う邪悪な存在が侵略してくる

ソフト的テーマ「考えないと出ない」否定肯定
 それはゴミの中にさえ有るが、それを創る為には

目的 商業的成功
それは無い 受けない

ディレクターノート

敵との衝突で、本来の世界から現代に異世界転生した主人公、頼みの綱は同じく異世界から放逐された「ダストスター」を探し、元のパワーを取り戻さねば、な感じにあちこち出向いてパワーを集めるゲーム。敵の追っ手から逃げつつ現実への侵略を防げ!


と言う、自身のTwitterネタから、ちょっとおもちゃネタを中心に拡大。


バイクとか武器とかが中心で、それはベルトにモジュールを差すと「出現する」感じ。

ベルトに接続する玩具がパズルに成っていて、ちゃんと構成して収めると、「それで出現するアイテム」の玩具が”使える”(ベルトから制御出来る)とか、そう言う。

銃だとかソードだとか、フィギュアが搭乗できるバイクとかも、まあ。

コアモジュールがあり、”そこ”に対して接続するダストスター(パーツ)があって。
それは、方向か形式か、でテトリス的なパズルに成っていて、適当な形を適当に収めないとちゃんと収まらない。要するに?テトリミノ的な。
で、そのダストスターがまず、ガチャで。>をい。
銃とかソードの玩具は、ベルトと連動させないと起動もしない、位だが。
しかももちろんコアモジュールが”それ”を使えるモノをセットしてないと使えない。

まず、ベルトを買います。コアモジュールは一つ付属してます。
変身用のダストスターも付いてます。それを構成し、嵌めれば起動します。

ダストスターも、コアモジュールも別売で、前者は特にガチャです。
更に、「関連商品」は、基本的にベルトと連携、通信して遊ぶ内容です。
関連商品を買ってもそのままでは使えません。コアモジュールを更に買い、しかも”然るべき”ダストスターのパズルを形成しなければ、その玩具は遊べません。

それでもまあ、ドライブの頃よりは大人しい・・・か?



end