ストリード
「隔離鍋」仮
これで!店の様なラーメンを、鍋一つで創れます?
ある意味で非常にどうでも良い拘り。
掲載 2018/11/12
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「隔離鍋」仮
概略 鍋に増設する仕切り
コンセプト「複数の茹でものを同時に」
ハード的テーマ「小型鍋」否定肯定
大きめの鍋に引っ掛ける形で設置する、小型の鍋
ソフト的テーマ「同時に」肯定否定
二つ以上の食材の、味を混在させずに茹でる
目的 料理の効率化
それは無い 不味い
ディレクターノート
鍋の中に、「もう一つの鍋」を設置する、感じ。
基本的には大型の鍋でお湯を煮込んでいる所に、そのお湯を入れる方向で沈める感じ。
なので、隔離鍋の蓋には、網的な蓋が付属してる。
一応沸騰した外部の鍋の温度は、隔離鍋の中のお湯にも熱伝導はする筈なので。
”そこ”に、別々に茹でたい食材を入れて、”それ”で茹でる。
ゆであがったら、隔離鍋を引き上げ、中の食材を取り出す。
end