ストリード
「In the シネマティックドリーム」仮


多少、状況が変化する中での、一つの突破し得たかの事態と、そんな帰結。
ともかくだんだん世代がスライドしていくのは、重い…。

掲載 2021/03/24
森宮 照


タイトル「In the シネマティックドリーム」仮
プロデューサーシートに「映画」で。
 概略 邦画
ディレクターノート

ブログで少し書いたネタを元にした、映画。
https://blog.goo.ne.jp/agetwo/e/176bee386abf9d364e504b1e56419da2

ストーリー的には、主人公の女性が、俳優の青年の協力を元に最後の映画を創り、それがダメなら自社での映画製作は諦めよう、という流れに成る中で、紆余曲折の末に、一応はヒット、っぽい売り上げが出て経営は何とか立て直せた…という感じでオチに成る奴。それまで女性は、自分らの身内の事しか考えてなかったが、青年を意識する結果、創作に多少の客観性が発生し、それが視聴者の許容を産む、とかそう言う?

テーマ
「漫画って良いよね、現実だったらもっと良いけど」

end