ストリード
「淫欲の虜 〜姫君淫靡なり〜」仮
 まあ景気回復の為にはまず「アダルトビデオはレイプで犯罪」と言うのを正論にせねば成らないらしく。代換え作品とは具体的にどんな?と言う例は必要であろうと言う事で18禁エロ映画企画。しかしロマンポルノと言うのは随分コミックなんだろうかとか。

2011/04/05
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「淫欲の虜 〜姫君淫靡なり〜」仮
 概略 二時間くらいのエロ映画

コンセプト「禁断の背徳性」

ハード的テーマ「ロマンポルノ」肯定否定
 ドラマ性を重視したエロスを軸にしてハードなレイプ描写とかにも注力。

ソフト的テーマ「レイプされてきもちいい時」否定肯定
 ぶっちゃけ言うとレイプされてキモチイイ時は恐らく無いのだがそれでもそこに有る禁断の快楽と言うか。

目的 商業的成功
それは無い 目的を達成しない

ディレクターノート
時代的には江戸時代的。もちろん現場は全て、”女性らのみ”で創る作品。

テーマ
表「主人公を助ける」否定肯定
 何かに取り憑かれた?姫君が、その妖魔との性交にのめり込んでいく様と言うか。
裏「解放の快楽」肯定否定

導入
なんか部屋で半裸で吊され縛られてる女性。良いところの姫君らしく?
尼さんが、その女性を弄んでいる。姫君がああもっととか言っていて。
タイトル
プロット
城の奥座敷とかで、婦人らが何か親密な話。外は荒れている。
妖魔が姫君を要求している。渡せば嵐は納まるだろう。国も民も助かるが。
しかし殿の一人娘を妖魔の生贄にするなど!とか。
で、そこに姫君が現れて、私が行かねば成らないと言うなら参ります、とか。
風呂とか入り、身を清めて。如来の加護が有ります事をとか言って何か渡され。
そのまま、その森の中の社?に一人座っていて。そこに妖魔がやってくる。
五分(5)
扉を開けて入ってくる妖魔(何か特撮っぽく)。脅えつつも、お辞儀をする姫君。
妖魔としては一時の暇つぶしに過ぎないらしく。姫君は嵐を納めてくれる事を確約してもらって。それはお前次第だ、とか言う話で。貰った如来の象を握りしめる姫君。しかしその手を妖魔に取られ、地面に落ちる如来の像。妖魔は人にらみでそれを破壊してしまい、脅える姫君。
さっそく脱げとか言われ、立って服を脱ぎだして。全裸に成る。秘部に手を伸ばされ、弄られ。そのまま暫く弄ばれる。「くくく、生娘は良い」とか言いつつ秘部をなで回し、胸とか弄る。姫君脅えつつ、何かだんだん興奮してくる。そのまま弄ばれて。
 やがてお尻突き出す格好にさせられ、後ろから突っ込まれ。秘部から血が流れてうああ、とかもだえ。そのままハードにピストンされて。後は、突かれまくりつつだんだん興奮してくる姫君。体位とか変えさせられ凄いハードな格好をされつつもだえまくる姫君。面白がる妖魔。そのまま、レイプっぽく姫君はされまくる。やがて絶頂に居たり果てて。はあはあ言いつつ突っ伏す姫君。妖魔が「気に入ったぞ?これは置いていこう」とか言って、何か指で後ろから秘部につっこんで弄る。悶える姫君。妖魔が「約束通り、嵐は鎮めてやろう。だがお前は毎夜この場に来い。俺の玩具としてな」とか笑いながら消えていく。はあはあしてる姫君。
一五分(20)
 嵐が静まったのを見計らい、女中らが社に向かう。中でぐったりしてる姫君。秘部から血も流れていて。ああなんとおいたわしや・・・とか言いつつ、姫君を助け起こし。そのまま屋敷の方に連れていく。ぼんやりしてる姫君。風呂に入れて体を洗っている最中、「お願い弄って・・・」とか言いつつ、姫君が秘部を女中に向ける。ああお願い我慢出来ないとか言う感じで、女中の人が弄って上げて姫君が悶えて。そのまま風呂場で女中の人とレズを暫くやって、やがて果てて。はあはあ言う姫君。表情が陶然としてて。女中の人がちょっと驚くと言うか。
一〇分(30)
 別の奥座敷で、他の女性らから秘部に淫具?とか突っ込まれつつ嬉しそうに悶えている姫君。隣の部屋で尼さんと女中の方々が話し合い。妖魔の毒に汚されています。もう姫君はあの妖魔の・・・とか。なんとかせねば成りませぬ。妖魔をも倒し、姫君もあの淫の毒から救い出す方法は無い物か・・・。とか思案顔。隣の部屋では悶えつつ、秘部に淫具突っ込まれつつ開脚してああもっと・・とか。
五分(35)
 次の日。社の中。部屋の中で既にオナニー中の姫君。暫く続けていて、「ああ、早く・・・」とか言っていると扉を開けて妖魔が入ってくる。そのまま姫君を玩具にして、姫君も従順に応えて。盛大にエチされつつ、最後は顔に出されてああ・・・とか陶然と。また来る、とか消えていく妖魔。その様子を見ている尼さん達。
一〇分(45)
 部屋に連れ帰り、何か薬を口移しで飲ませる。それで少し発情?と言うかが落ち着く姫君。尼様なんとかなりませんか?とか心配そうな女中達。上手く行くかどうかは解りませんが、妖魔の妖気を逆に吸い取る式神を使いましょう。儀式の必要が有ります。姫君を奧の間へ、とか。その間へ連れていき、先の様にヒモで縛って吊して。尼さんが半裸の姫君を弄り倒し、はあはあし出す所で額に?式神を示す人型の紙を貼る。そのまま秘部をいじいじする尼さん。もだえまくる姫君、その額の式神に何かが吸い上げられていく様な感じ。適当な所でそれを一枚剥がして、女中の一人に渡す。「これは」「我々で、姫君の代わりをするのです。如何に妖魔と言えど限度は有るはず」「では・・・」とかで。再び姫君を弄り始めて、「姫君、もう少しです」とか言いつつ弄る。他の女中もなんか手伝う。もだえまくる姫君。
一〇分(55)
 次の日。妖魔が社に行っても姫君が居ない。む?とか言って城?方に出向く。嵐が始まり、「姫君は何処だ」とか妖魔。城の中に入っていくと部屋が有り、そこに姫君が座っている。何か決意の表情で、立ち上がって「どうぞ・・・」とか言う姫君。近寄る所で、カメラの視点では姫君は女中の一人で、額に式神を張っている。そのまま妖魔からハードにレイプされまくる。やがて果てて、それで式神が離れる。気付く妖魔。「おのれ・・・姫は何処だ?」とか、その女性をその場に残し次の部屋へ。
一〇分(65)
 次の部屋にも姫君が居て、妖魔、「くくく、侮られたものだな」とか言いつつ女性に近づく。ハードに?レイプされ突っ込まれ、何か式神のエネルギーが尽きても女中とのエチを止めようとしない妖魔。ひいひいしつつやがて果てて、それで何かエネルギーが吸い取られた感じ。ぐったり。何かちょっと輝き?つつ、妖魔「約束を破られたからには、こちらにも考えがある」とか言いつつ、何か分身して。「貴様ら如きの術など通用するか馬鹿め」とか言いつつ、城の奧へと複数の妖魔が。
一〇分(75)
 次の部屋で、姫君役の女中へ他の女中が何人か。「大丈夫です、頑張ってください」とか言っていると、突然扉が開いて妖魔が複数乱入。ひいい!とか言いつつ、それから襲われる女中ら。5対3くらいで、ひとりふたりは3Pとかの感じに。やっぱりエネルギー吸われる様な事になって、妖魔はまた増えて。大量の妖魔が城の中に散らばっていく。逃げ惑う女中ら。
一〇分(85)
 城の屋敷の中で、女中らが妖魔からレイプとか輪姦とかされてる光景。尼さん(髪は長い)が追い詰められていて、何か反撃しようとするがその前に捕まり服を切り裂かれて、そのまま強姦される。リーダー的な一人がその様子を眺めつつ、姫君のいるであろう部屋を見つけて歩いていく。尼さんが待って!とか言うがエチ中で、そのまま悶えつつ。
一〇分(95)
 隣の部屋に行くと、姫君が天井から両手を上に全裸で吊されている。秘部からは愛液が垂れていてハアハアしていて。妖魔が近づくと、「お願い、して下さい・・・」とか言いつつ足を広げておねだり。秘部を弄り、妖魔。「所詮は人間の女よ、たわいない」とか言いつつエチを始めて悶える姫君。部屋のあちこちでレイプが続いている光景。姫様姫様ぁとか心配?しつつされまくる女性ら。姫君も吊された状態でハードにエチされああもっと・・・とか求め続けていて。
一〇分(105)
 有る程度姫君をエチしまくると、吊していた綱を切って地面に下ろし。その場で三人に増えて。二人で両足持って開脚して一人が突っ込んだり、3Pとかの感じになり一人がチンコ扱いていて、口の中に秘部の中に腰の辺にと精液掛けたり、姫君をそのまま二体でヤリ倒す感じ。姫君も汚れつつ能動的に腰を動かしチンコくわえてもっともっととか。他の女性らももはや抵抗出来ない感じであへあへにされまくっていて。それでも多少妖魔の人々は少し疲れた?様子も見える。その中で少し隙が出来た?感じで、尼さんが隅に逃げ延びその場にあるちょっと大きめの式神を一枚出して襲ってくるその妖魔に張ると、その妖魔の力が吸い取られ始め、他の淫魔らのそれも吸収されていき、最後は式神一枚になって、その場に落ちると燃えて、消えてしまう。ぐったりする女性ら。女中の一人が、尼様、倒したのですか?と聞くと、いえ多分、力を失い魔界に帰っただけです。多分・・・。に、女中の人が複雑な顔。ぐったりして放心してる姫君。秘部を自分で弄りつつ、「ああもっと・・・」とか。
一〇分(115)
 夜。姫君が社に向かっている。後を付いていく尼さん達。社の中には淫具のような地蔵?があって、姫君はそこで服を脱ぐと、それを用いてその場で自慰を始める。周囲の女性らが会話。「これで、妖魔は大人しくするのでしょうか?」「解らないけど、しないよりはマシなのでしょう」とかいいつつ二人も服を脱いで。姫君に近寄り、三人で姫君を弄ぶ感じでレズを始めて。姫君を開脚させて、ああいやあとか言う姫君の秘部に淫具を突っ込んで出し入れ、「いやあもっとしてぇ・・!」とかいいつつオチ。


end