ストリード
「ガトリングブラッシュ」仮
某ガンプラアニメ始まりましたが。
ちょっと、アリかなー?的な・・・。
掲載 2018/04/06
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「ガトリングブラッシュ」仮
概略 玩具連動型ゲーム
コンセプト「貴方のプラモデルが動く」
ハード的テーマ「MMORPG」否定肯定
基本的には対戦型戦闘ゲームだが、MMORPG的な
ソフト的テーマ「それは貴方の力」否定肯定
基本的にはそのプラモデルの設定からだが、幾らも派生する。
目的 商業的成功
それは無い 目的を達成しない
ディレクターノート
ゲームセンターに、ロボットの玩具を持ち込んで、”それをスキャンする”事でそれが実際に使えるロボットになる、ゲーム。
ただ、ゲーム内容的には「ゼノブレイドクロス」みたいな感じのMMORPG。
ロボットはプラモデル?で、まずは「登録」しないと使えない。その上でユーザー認証すると、”使用可能な一機”として登録されており、”それ”を選択して使用する。
登録の際には「査定」を要求する事が出来る(要求しないと、結局は形状からの近似値で勝手にパワーが設定される)。スキャナーで取り込んだデータを”本部”のスタッフが検証し、査定。それによりパワーその他が設定されるが、査定には、基本的には一週間くらいは掛かる、感じ(主に撮影された写真の内容と、注釈等々で判断)。
課金しないと「格納庫」は増えない(プラモデルを購入すればポイントカードが入ってるので、”それ”でも増える仕様)。しかし、一度のログイン時に持っていけるロボットは、一体に限定。変更はいったん「格納庫」まで帰らないと、出来ない。
”対戦を繰り返す”事でポイントが上がり、レベルが上がる仕様。その「レベル」は、ロボットの「査定」の際には、かなり大きなファクターにはなる、筈。
プレイヤーのキャラは「お腹が空く」ので、定期的に食料を食べないと動けなくなり、最後は強制ログアウトになる。食料はポイントで購入しないと得られない。また、疲労も蓄積するので、最長で6時間位で強制ログアウトには成る、感じ。
マップは広大で、様々なミッションがあり、その達成度により、ポイントが得られる、仕様。課金と比すると微妙だが、プラモデルの出来如何では、かなりの効率的な取得が可能だったりする。
定期的にイベントがあり、基本的には「最強のプレイヤーは誰だ?!」的な感じ。イベントに参加すると、「勝利条件」が付与され、管理される。「10人勝ち抜き!」なら、とにかくプレイヤー同士の大戦で10勝したプレイヤーは、次のステージへの参加資格が得られる、的な。
end