ストリード
「ゲーマーズ・パーク」仮


何かの、それはトイザらス創業者とかの無念の一部、かもしれない。
民主国家アメリカの、理想と未来、とは?勝ち抜けていく人々の正義。


掲載 2018/04/23
森宮 照


タイトル「ゲーマーズ・パーク」仮
プロデューサーシートに「トイザらスG」を使用。
概略 遊園地的な玩具屋
ディレクターノート
玩具屋連動型ゲームセンター、だが。「会員カード」を創る必要がある。

特に、「創る」そう言う要素への比重が重く、定期的にコンテストをして、出品作品には”ポイント”が与えられる、とかの仕様。それは換金性があり、幾らかの利益が発生する、場合がある。

まず、お客は買い物などをすると、その会員カードに「良いねポイント」が溜まっていくが。そのポイントは、そのままでは何の意味も無い。しかし?店内設置の要素に会員カードをかざせば、”そのポイントが”「良いね」に使えるようになる。例えばゲーム1回2ポイント、とかその位?で。それを「良いね」に使うと、”それ”で実際に換金性の有るポイントに変化する。

ともかく”そんな感じ”で商品価値とかを盛り上げる、的な感じ。


ゲーム大会
 来場者は、専用端末などに「良いねポイント」を適当値、投入せねばならない(ない場合は有料)。
 専用ステージが存在し、何かのゲームを題材に、ゲーム大会が行われ、それにより上から下までポイントが貰える(基本的にはそのポイントとは、良いねポイントから出ている、と言う事に)。

作品コンテスト
 会員の来場者から作品を募集、それを専用コーナーに、一定期間掲載する。”それ”に対して、会員カードをかざすと「投票」が出来て、良いねポイントを消費し、その作品にポイントを送る事が出来る。題材は、売ってる商品に関係するなら何でも良い、とか。

ゲームチャレンジ
 会員なら適当に、「チャレンジ」として、依頼が出来る。「これが出来たらこのポイント与えます」というのを設定し、他の人々も「賛同」する事で、そのチャレンジへのポイントが上がっていく、感じ。誰かが、そのチャレンジをする!と宣言し、達成すれば、その人は、そのポイントが貰える。

オークションステージ
 作品コンテストで”適当な数値を出した”作品のみが対象での、オークション。

転売コーナー
 会員限定、中古品販売箱があり、「良いねポイント」を消費する事でその箱に一定期間、商品を入れる事が出来る。それは、ロッカーの様に、適当な入金があると開けられる、仕様。売り上げは、”ポイントとして”会員に7割とか行く感じ。


テーマ
表「理想と現実」肯定否定
 民主主義と言うのは、良い面も悪い面もあります。
裏「未来を」否定肯定

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