ストリード
「筆魂2」仮


ちょっと新型のGoogleゲーム機が余りに「筆魂」に似てるんで、代案的に。


掲載 2019/03/25
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「筆魂2」仮
 概略 筆魂の上位バージョン

コンセプト「大事なのはソフト」

ハード的テーマ「ゲーム機」肯定否定
 ゲーム機としての性能を優先したクラウドマシン

ソフト的テーマ「ユーザーへの還元」肯定否定
 インターネットユーザーへ、利益の還元を

目的 インターネットの健全な維持運営
それは無い 目的を達成しない

ディレクターノート
クラウドマシンを利用した、「筆魂」の上位バージョン。
ゲームコンソール型のIDを通して、ログインする。
ソフトは全てクラウド側にあり、ダウンロードするか、クラウドマシンで利用するか?を選べる。
前者の方は、本体側のパワーが不足すると期待される性能が出ない。
後者の方は、クラウドマシンの利用料金が、追加で発生する。

「ディベロッパー」になるのも簡単だが追加料金は必要。また運営サイト側に、”WEBブラウザから”入力が可能になる開発言語が用意されており、比較的簡単に、ユーザーもWEBブラウザ上から、高度なゲームを創る事が可能。各種のデータは自力で創る事も出来るが、購入する事も出来る(Unityライク)。なので、この開発環境を用いての利用では、データは全てクラウド側に有る。

基本的には利用時間での徴収。ソフトのディベロッパー側には、プール金を”利用時間の”%分配で支払う方向。


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