ストリード
「FFS・AC -ソードオブレジェンド-」仮
FFSも、流石に今のはかなり変わってしまった?感じではあるのだけど、昔のそれに対して、何となく少し。
今ならあの微細な造形も”そのまま”動かせる、と言うのは世代にはかなりインパクトはあるだろう、のだが。
…音声認識入れますか、そうですか。
掲載 2020/03/15
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「FFS・AC -ソード・オブ・レジェンド-」仮
概略 FFSの、ACゲーム
コンセプト「MHの戦い」
ハード的テーマ「剣劇」否定肯定
MH同士の鍔迫り合い、そのヘビーな感じを
ソフト的テーマ「刹那」肯定否定
一閃で勝負が決まる、そんなスリル
目的 商業的成功
それは無い ファティマが出ない
ディレクターノート
「ファイブスターストーリーズ」の、MH戦をテーマにしたACゲーム。
MH同士の戦闘を主軸にしていて、エピソードの切り出し、と言うニュアンス。
ゲームシステム。
「故戦城王」のゲームシステムを拡張し、音声認識を加味したモノ。
メインスクリーンはTPS視点、スティックで機体を動かし、タッチパネルで細かい照準や制御をする。
TPS視点が「ファティマの視界」と言う感覚、タッチパネルに映るのがFPS視点、「パイロットの視界」と言うニュアンスで。
乗ってるファティマとの共同戦で、機体のモードや武装の切り替えはファティマに、「音声認識で」やって貰う、感じ。
タッチパネルにラインを描けて。それで攻撃すると、”その”ラインをなぞるように剣劇する、とかそう言うニュアンス。
展開。
FFSの、割と古い方を題材にして、そのエピソードを追って行く方向。
だから、プレイヤーが使えるMHも、ファティマも決まっている。
一つのMH戦のエピソードをクリアすると、次のエピソードがアンロックされて行く。
それはあくまでも「当時の再現」と言う方向で、可能性でしかない、勝っても負けても次の展開は決まってるが、一応、「正史に準ずる」と、クリアイメージが見れる。
ファーストステージは、ナイトオブゴールド起動、からの感じ。
次とかが、レッドミラージュVS黒騎士戦とか、そう言う。
時間制で、可能な限り短期で倒す方が、多くのポイントが貰える。
次のアンロックはその獲得したポイントで開けていく、方向。
”対戦”で使える機体も、その方向でアンロックする感じ。
対戦もあるが、そこは「乱入OK」にしてると、レベルを合わせた向こうから乱入される、その方向。
対戦時には、MHによってファティマが決まってる、方向。
end