ストリード
「エンダーフィールド」仮
テレビ番組、としての「ウケる物」と言うのが、まあやっぱり良く解らない部分はある。
自分の興味見たいの中で、と言う所が妥当か否か、それもまあちょっと謎だ。
掲載 2023/08/26
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「エンダーフィールド」仮
概略 リアルVR対戦ゲーム戦記
コンセプト「未来が見えない」
ハード的テーマ「VR対戦ゲーム」肯定否定
広大な?VR空間での銃撃戦を、割とリアルに
ソフト的テーマ「結果で変わっていく物語」肯定否定
戦闘結果は、そのまま次の物語、ステージ、それに影響を与える。
目的 視聴者の皆様お疲れ様です
それは無い ウケ無い
ディレクターノート
概略
出来れば?東京ドーム位の広さがあるフィールドでの、「仮想現実対戦ゲーム」の実況。
参加プレイヤーは、VRゴーグルでそのフィールドを見ると、そこには広大な戦場が。
その中で、参加者らは自軍の勝利の為に戦わねば成らない。
冒頭
惑星ウィードでの、資源を巡る戦いは激化の一途を辿っていた。
アース軍とウィード軍との戦闘は今日も、一進一退を続けている。
という感じから番組はスタート。
両方に目的が提示されており、最終的には敵の要塞を落とせれば勝利となる。
開始は、その「中間点」から始まって、戦闘の結果で、次の物語が作られる。
アース軍が負けたら、ウィードは前進した、アース軍は取り返さねば、とかからに。
ともかく、一つの試合が終わったら、それを第三者視点によって編集する感じで映像化。
参加者には様々な設定が付与されており、編集ではそれらを踏まえた演出が追加されるw。
冒頭などで、それらに合致する様な茶番wが混入されたりする。
構造
いわゆる、VRゴーグル被って銃持って、という奴の、かなり広域版。
実際の地形がVR空間に適用されており、昇ったり坂になってたりが、リアル。
簡易的な車両を模す感じで、戦車、みたいなのも投影出来たらしたい、感じ。
もちろん、参加者には爆発などには割と対応してもらう感じ。
冒頭
参加者を集める。
参加者に適時、背景設定などを要求し。
アース軍、ウィード軍、に分かれてVRでの銃撃戦を開始。
リスポーンは無しだが一応は、BF程度の蘇生は可能。
という感じで、可能な限り面白く、ウケる様に、物語を構築していく、感じ。
end