ストリード
「ディグダグ3D」仮
実は割と「技術なの万人向けなの?」に、重い断絶の有るゲーム。
両論併記は、どうも昭和には否定される方向性、らしい・・・。
掲載 2017/01/28
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「ディグダグ3D」仮
概略 現代風ディグダグ?
コンセプト「出来る事をしよう」
ハード的テーマ「モンスター退治」肯定否定
地の底に潜む悪鬼どもを倒せ!
ソフト的テーマ「リカバリーが大事」否定肯定
失敗しない様に事前の準備は不可欠だがイレギュラーは常に
目的 商業的成功
それは無い 目的を達成しない
ディレクターノート
上下に多層構造、で。
物語
宇宙時代、鉱物資源が豊富!と言う惑星に来たプレイヤーだったが、しかしモンスターも一緒に住んでる事が判明。モンスターをまず片付けないと仕事に。と言う訳で、退治屋が招集された。
ゲームデザイン
俯瞰スクロール型で、上下に3層で、1マップ。残機制。
十字キーで、上下左右に動ける。適当に設置されてる階段で、マップを上下出来る。
ショットボタンで槍を発射、敵に当てれば空気を送り込めて、3回ほどで破裂する。
敵を地面の崩落に巻き込めれば、それだけスコアとして累積点。
前方に土の壁があると、プレイヤーは掘り進む事に。ただ、岩は掘れない。
Bボタンで、”その場を”ドリル出来る、少し凹む感じ。3回ほどで床が抜ける。
周囲に「凹んだ」床がある場合、”その凹んだ床も”引っ張られて同じく1段階凹む。
崩落に巻き込まれるとプレイヤーキャラも死んでしまい、1ミス。
一番下の層では、最後まで掘ると、毒の層まで落ちて死んでしまう(それはモンスターも同じ)。
ただ?直下に敵キャラが居た場合、死なずに追加ボーナスが入る。
階下の敵キャラはレーダー的に、近くに居れば探知できる。
岩は、周囲が落ちると一緒に落ちる(下の層が開いてれば)
落ちた時点でその周囲を1段階凹ませるので、掘り方により多段階に落ちたりする。
end