ストリード
「デモニック・ウォーリアーズ」仮


イスラム国もまだ戦える!的に頑張ってるみたいな。
何とも”こういう感覚”には…闇が深い気はする。
「かっこいい」人類を殺しに来てる敵です。
「弱い者いじめは良くないよ!」彼らテロリストです。

http://seiga.nicovideo.jp/seiga/im6190822
主人公は、彼らではあり。今更な感じも、多々。

ちょっと、色々ガチな諸問題により変更。イメージ、的な。
http://seiga.nicovideo.jp/seiga/im7090618
…うーむ。

掲載 2017/11/13
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「デモニック・ウォーリアーズ」仮
 概略 地球防衛軍みたいなSTG

コンセプト「テロリストの正義」

ハード的テーマ「ハイパワーTPS」肯定否定
 ハイクオリティなグラフィックによる重厚なTPS

ソフト的テーマ「邪悪なる正義」否定肯定
 その凶悪な悪夢は、何故に産まれたのか

目的 商業的成功
それは無い 目的を達成しない

ディレクターノート

…有る日、その崩落は始まった。
空を割いて現れる、凶悪な、まるでロボットの様な魔獣。それは都市を蹂躙し、人々を殺戮していった。幾つもの都市が壊滅し、難民が溢れ、そしてその「門」からは次々と凶悪な、悪魔の様なモノが現れてくる。その中には、生身の人間も居る様だった。”それ”は世界を支配せんと、増殖と侵攻を続けた。

世界の半分近くを制圧された人類だったが、ようやく対抗兵力の開発と量産化に成功。それによる、反撃が始まった。敵は、宇宙へは行けない。まずは静止衛星軌道上からの「神の槍」計画が始まる。人類の反撃が始まった。


的な導入から、プレイヤーは、歩兵部隊の一員として戦場に参加し、敵の魔獣らを倒さねばならない。クリア条件を満たせばそのステージはクリアに成る。

展開としては、最初は各地に建設されている「神の槍」の打ち上げ施設を守る、事になる。それを幾つか凌いだり、その侵攻を防いだりしていると、やがては「神の槍」を軸にした反撃作戦が始まる。敵の主力に成る巨大魔獣の動きを止める事が出来れば、神の槍にて止めを刺せる、その為の作戦が次々実行され、敵の戦力は削られて行き、やがてはゲートを閉じる事で補給を絶ち、残った敵を殲滅する事に。



end