ストリード
「デリバリーボックス」仮
有りそうな有りそうなサービスを今更思いつく。
掲載 2020/07/25
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「デリバリーボックス」仮
概略 デリバリーを入れられる箱
コンセプト「無人での引き渡し」
ハード的テーマ「デリバリーの受け取り」否定肯定
直接出なくても受け取れる
ソフト的テーマ「無料」肯定否定
デリバリーの受け取りを効率的に
目的 デリバリーの充実
それは無い 盗まれる
ディレクターノート
デリバリー、或いは宅配を利用するサービスが、共有して利用し得る宅配ボックス。
統括する企業が貸し出しやメンテナンスを担当、定額を支払う事で箱を常設出来て、それを利用するなら、その郵送料も無料になる。
加盟企業のスポンサードと、利用料から運営費は捻出する方向。
ユーザーは、任意の窓口から契約すると、その箱を持ってきて、設置してくれる。
あくまで貸し出しなので、解約時には返却する方向。
箱は、専用のIDを入力する事で開閉が可能で、それをデリバリー側に伝える事で、その箱に荷物を入れる事が出来る。
箱の大きさで月額料金も変わる感じ。また、多く利用する方が送料も有利になる方向。
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