ストリード
「ドリームキャスト・ソリッドマトリクス」仮
 ふと「新しいゲーム機」と言うネタ?から考えた、何故かドリームキャストの新型。レンタルボックスの発展系、と考えると有りやしれんというが、しかしな。

2011/10/15
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「ドリームキャスト・ソリッドマトリクス」仮
 概略 新しいゲーム機

コンセプト「裸眼3Dの可能性」

ハード的テーマ「裸眼3D」肯定否定
 裸眼で見れる3D映像が売りで、それで居て高度な処理能力

ソフト的テーマ「派手」肯定否定
 ともかくビジュアルインパクトの高い画像で、そして素晴らしい操作性。

目的 ソフト産業の発展
それは無い 経営が成り立たない

ディレクターノート
新しいゲーム機。
DCS並みの性能の本体に、裸眼3Dを映写出来るプロジェクターを内蔵している。
「ドリームキャスト・ソリッドマトリクス」。

メディアドライブは別売。ブルーレイドライブを搭載すればブルーレイが楽しめる。
基本的には、ネットワークに接続してソフトは、ネットからダウンロードして使う。
基本的にソフトウェアはレンタルで楽しむが、永続使用権を買う事ももちろん出来る。
派手な音響効果と、裸眼3Dの迫力、恐るべき表現性能!画期的な操作感覚!が売り。
>注意点は>どうしても専用のスクリーンを(多分)必要とする、所がちょっと大変。

どんな画期的な操作感覚。
タクト操作と言うか、操作の全ては”手”で行う。それを適当にひらひらさせると、
相応の動き方をしてくれる。もちろん、別売のコントローラーを使っても構わない。

と言う感じで、構成は非常にシンプルながら映像的にはやたら派手、と言う感じだ。

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