ストリード
「データスロット」仮
全く持って意味があるような無いような、びみょーな・・・。個人情報は貴方のHPに有ります?
現状のFacebookとかグーグルサービスを何だと思ってんの?的な気には少しなるが・・・気分気分
2013/11/12
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「データスロット」仮
概略 プロバイダのサービス
コンセプト「個人情報はユーザーが持ってて下さい」
ハード的テーマ「公開データ」否定肯定
パスワードを設定しないと読み出せないが、公開するデータファイル
ソフト的テーマ「個人情報保管庫」肯定否定
ネットでスケジュールなどの情報を、統一的な仕様でアクセスする
目的 データ運用の安易化
それは無い 面倒
ディレクターノート
プロバイダと契約した場合にHP容量を貰えるが、個人情報は全てそこに仕舞おう、というサービス。それにより現在の煩雑性を緩和する。
専用のHP窓口などから自分のHP容量に専用領域(スロット)を生成。対応するサービスにそのスロットを指定すれば、スケジュールなどのデータは”そこ”に仕舞われる。
結果で、そのスロットさえ指定すれば、数多のデータは各種のサービスで安易に共有する事が可能になる。
スロットは複数創る事も可能で、サービス毎にスロットは変えても良い。
サービス側からは、メールアドレスからスロットを探す事が出来る仕様。
期待される一連の流れ
例:スケジュール同期サービス。接続してるグループのユーザーは、個々のスロットに存在するスケジュール内容を、定期的に同期してくれる。
サービス設定。「メールアドレスを入れてください」
スロット有り>「スロットが有ります(表示)、どれを使いますか?」>選択>スロットパスワードを入力してください>完了です。このスロット内の使用データを同期します
スロット無し>「スロットが有りません、作りますか?」
創る>「新規スロット名を入力してください」>「パスワードを設定してください」>完了です。このスロットを使います
創らない>サービスが利用できません
別にWEBサービスで使用しなくても、ユーザーが単純にプライベートデータを設定したい場合にも使える。
end