ストリード
「景気対策商品券」仮
Gotoイートにいささかの不吉さを感じつつ、ちょっと重い付き。
掲載 2020/09/10
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「景気対策商品券」仮
概略 政府による景気対策用の商品券
コンセプト「確実」
ハード的テーマ「商品券」肯定否定
つまり地域振興券とかと似た様な
ソフト的テーマ「簡単」肯定否定
使う上では普通のお金に近い感覚で
目的 経済の活性化
それは無い 景気が悪くなる
ディレクターノート
いわゆる「地域振興券」的な、商品券ネタ。
販売窓口を、政府機関の窓口に限定。
購入時にはマイナンバーの提示が必要、一人が購入し得る上限が有る。
商品券には個別のID番号が振られており、ただ、購入前は非アクティブになってる。
それは購入時に「アクティブ」にされると共にマイナンバーに紐付けされ管理される。
※一応、アクティブにされた時点で、判子等の視認できる処理はしておく。
購入者は、それを持って飲食店などで使用すれば、普通に商品券として利用可能。
使用された店舗は、その商品券を持って、行政の窓口に行けば、換金してくれる。
※その際には、IDがアクティブ化してるかどうかはチェックされる。
IDがアクティブか否か?は、店舗側でも一応はWEBなどから確認可能。
一応、マイナンバーカードと関連付ける事で、かなりの確実さは出るのでは。
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