ストリード
「課金式コーヒーメーカー」仮

 Vカフェ考えた後に、「そのままコーヒー注文出来たらいいね」的な所から、バリスタの発展をちょっと。

2013/02/04
森宮 照



プロデューサーシート
タイトル「課金式コーヒーメーカー」仮
 概略 自宅に置く喫茶店のコーヒー

コンセプト「ネット上の喫茶店」

ハード的テーマ「コーヒーメーカー」否定肯定
 ネットにつながり専用のカートリッジを使用、様々な飲み物が楽しめるタイプ

ソフト的テーマ「チャットしながらお茶」肯定否定
 SNSなどで不意にコーヒーが欲しい場合に、何となくバーチャル感を損なわずに注文が出来る感じ。

目的 バーチャルカフェの可能性
それは無い 利益が出ない。

ディレクターノート
在宅で楽しめるカフェ。
ユーザーは本部に注文、一定額の「一時金」を支払い専用コーヒーメーカーを借りる。
それは通常のコーヒーは入れられず、専用のカートリッジボックスから供給される。
コーヒーメーカーはネットに接続して使用する形で、そのカートリッジボックスの、
コーヒーが少なくなると、自動的に追加発注される。コーヒーと共に専用の水も、
一緒に送られてきてセット。

「購入」ボタンを押すと、その分の金額が課金され、一杯分だけ使用される。
カートリッジは開ける事は出来ない。無理に開けるとそれは全額請求になる。
機構として様々な種類があって機械側で勝手にセレクトして出してくれる。

解約の場合はハードを送り返せば、一時金は返金される仕様。

end