ストリード購入契約書

2010/02/23 森宮 照
ストリードタイトル「TVゲーム機”アルプス”」
購入希望者:森宮照 HP作家 個人運営。ただし「アルプス」の企画者
ストリードリンク先:http://www.avis.ne.jp/~asper/work/alps.htm



自分で企画して自分で購入契約書書いてますがorz。
ともかく”何らかの形で”お金が儲かったらこう言うの創りますし、”その補填”も行いますと言う。
本来は、制作する会社名や出荷先、発売予定時期などを明記するべきだ、とは思いますが。
今の所、作者の手元にお金はないので「希望」のみですw。他のストリードで儲かったら?考えると。
もちろんまあ、ハードは誰かに造って貰う訳ですが。まあ契約書の一例、と言う意味でよろ。

当然、実現性が無い「購入契約」に関しては無効に近い扱いだろう、とは思いますが。
ちなみにこの「購入契約書」は、”これを用いて造る”事への権利を買った、と言う意味で。
ストリード自身の所有権は作者から移動してません。もしストリード自身の所有権を得るには、
ストリードの作者と「所有権の譲渡同意書」とでも呼ぶ物を交わさねばならない、と言う事に成ります。

ちなみに(苦笑)、「日本のパソコンゲームを造る」と言う事で、「”その”購入契約書を書く」事は出来ます。
「日本のパソコンゲーム:プロデューサーシート」と言うストリード上で。何か作品を造るとしたら確かに、
”利用料として”幾らか支払わねば成らない、と言う事は有ります。もちろん”効果が有ってから”ですが。
税金みたいな感じなんで、本当なら国に近い組織が保有してその利益を環境整備などに当てるとか、
そういう感じだろう、とは思うんですがまあ。
「いやー儲かっちゃってお賽銭くらい出しとかないとバチ当たるな」位上手く行ったらでいいです(・・・)。

orz。
end