ストリード
「変動制ハンバーガークーポン」仮
ふと危機感を感じたんで、ちょっと構築。「アメリカ」とはどんな国か?って言う・・・。それが今、否定されつつある、危険。
2013/11/08
森宮 照
プロデューサーシート
タイトル「変動制ハンバーガークーポン」仮
概略 ハンバーガーのちょっと特殊なクーポン
コンセプト「くじ引きは楽しい」
ハード的テーマ「値引きクーポン」否定肯定
入手から一週間後じゃないと使えないとか値引き率変わるとかだけど
ソフト的テーマ「株式市場の現実」肯定否定
株取引ってこういうモノです、楽しいよね
目的 ハンバーガーの利益性復活
それは無い 目的を達成しない
ディレクターノート
主にマクドナルドなどの、ハンバーガーチェーン店用の、クーポン案。
一つのメニューを頼むと、一枚「そのメニューの」クーポンが貰える。
ただし、そのクーポンは一週間後から利用可能、でもこのサービスが続く限り有効。
メニューの消費状況と、売上クーポンの利用状況から、クーポンの値引き率が変動。
一番値引き率が高い所を狙って”使う”と、お得だったりする。
という構成から、「アメリカ的な株取引の肯定」を主張する。
まあ、そのメニューの「人気」が高いほど、値引き数値は上がるが、
同じく「クーポン利用率」が高いほど、値引き数値は下がる。
結局は1割前後しか値引きが無い?んだが、時には3割くらいまで安くなる、とか。
人気と利用率はあくまでそのお店単位の話。時には店を変えた方がお得だったりする。
end