ストリード(18禁)
「闇の洞穴にて」仮
実写系エロ、その映画的な奴のそれ。意図的には、「あまり高尚ぶらん方がええんちゃう?」と言う、そんな。
イメージイラスト
今回はダイレクト、という・・・でもこれはちょっと違うよーな。
掲載 2023/09/08
森宮 照
タイトル「闇の洞穴にて」仮
プロデューサーシートに
「エロックス2」
で。
概略 エロ映画
ディレクターノート
概略。
女性らしか居ない村で、村人の多くが淫魔?に浚われて、救出、という話になるが以下略。
プロット
特殊な、女性らしか居ない村には結界がしいてあったが、それが薄闇の中で何者かに破られてしまい、淫魔の大群がその村へ襲い掛かっていく。女性らの多くがその場でレイプされ連れ去られて行く中、一人逃がされた女性が、何とか救援を求めた先に、主人公らの女武者らのパーティが。
主人公らはその子に依頼され、村に接近。残ってる女性をレイプしてる淫魔らが居るが、救援は暫く待ちつつ、その女性が連れ去られる先を追跡する。それは森の奥の洞穴へと運ばれて行く、中では女性らが拘束され、乱交させられていた。
作戦、先に身軽な忍者の女性が潜入し、淫蛇香というのを炊いて、淫魔らを弱らせる。そこを襲撃しよう、という話になる。忍者が潜入し、中枢で香を炊く。充満する煙の中で苦しみ出す淫魔ら、状況を見つつ忍者が笛を吹いて、武者らが突入していく感じに。
体よく多くの淫魔を倒す、が。しかし、やがて淫蛇香に紛れて違う煙が漂い始め、武者らのパーティもなんか上気し、動きが鈍くなってしまう。現れるボス級の淫魔、汚女香と言う奴を使えるのはかなり上位の奴だ、と言う話で。次第に秘部の疼きで動けなくなる女性ら、事態は急激に悪化し、女戦士らは結局は捕まってしまう。
周囲では女性らが慰み物にされてる中、吊るされる女戦士ら。淫蛇香は利いたままなので、秘部からはだらしなく溢れる感じ、鎧の上から触られるだけで歓喜の声を上げつつ、ボスの指示でか、鎧を乱暴にはがされて行く、露わに成る女性らの裸体、その周囲を取り囲む淫魔の群れ、女性らはそのまま淫魔らの慰み物にされて行く。
ボス級の淫魔はそれを笑いつつ、奥へと至る。そこでは巨大な根っこがあり、そこから伸びた触手が女性らから精を吸っていた。もう少し成長させたかったが、そうもいかない様だ。女どもを眠らせて、立ち去るとしよう。とか言って何か汁の様なモノを根の一部に垂らすと、根の動きが活発化して、女性らは更に悶え始める。
それと共にレイプされてる女武者らの方にも、その触手が伸び始めていって淫魔らを殺し、女性らを弄び始める、が。”それ”で一度ハードにされた後に果てる、が。触手を秘部から引き抜かれた後に手に残っていた籠手の一部にある突起で、腕の拘束を解く事に成功、それで脱出に成功する。そのまま他の女性らも助け出し、武器を手に、淫魔の親玉の部屋でなだれ込んで。親玉はそれで「抜かったな、ここは退散するとしよう」とか言いつつ消えて行って。そのまま女性らは何とか淫の根?を止める事に成功し、女性らは解放される事には。
本来なら、この淫の根を鎮める為の女性らだった、と言う話で。自身らの想定を超えた脅威がある事に、彼女らは戦慄しつつ、オチ。
end