ストリード
「宇宙戦艦アフロディーテ 〜ラフレシア・ディープ〜」仮
エロ映画、と言う事で、前に考えた事のあるネタの漫画版とか。
絵師にこの辺だとエロいかもしんない。
https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10571765
掲載 2020/08/01
加喜 一
タイトル「宇宙戦艦アフロディーテ 〜ラフレシア・ディープ〜」仮
プロデューサーシートに
「エロックス2」
で。
概略 エロ漫画
ディレクターノート
エロ映画「宇宙戦艦アフロディーテ」をネタにした、漫画。
※どんな映画か?と言うと、宇宙船の乗組員が全員ほぼ「全裸の女性ら」で、それが宇宙船に侵入してきた魔物から襲われつつ何とか撃退する、と言う奴(しらんがな)。
スペースコロニー「ラフレシア」から緊急入電、至急救援を!から途切れてしまう通信。アフロディーテは急行するも、その場に人の気配はなかった。コロニー内に調査に向かった隊員らはしかし、やがて謎の触手などに捕まり、音信不通に。危機を感じやむなく、一旦は接岸していたアフロディーテを離岸させるも、やがて艦内から通信、何とか逃げ出した隊員がおり、彼らと連絡を取り合いつつ、ラフレシア内に拘束されてる女性らを解放するべく奮闘する。
しかし、ラフレシアは実際には淫魔を兵器利用せんと研究していた施設だったのだ。あちこちに居る触手らは中枢で暴走した怪物の蔓の様な存在にすぎず、そのエネルギーはその中枢へと送られていた。エネルギーは中枢の淫魔「ラフレシア」を活性化させつつ有り、やがてはラフレシアその物を制御し得るまでに成長しかねない状態だった。女性らはその為にエネルギーを吸われ続けており、このままでは。アフロディーテの方で作戦、艦内の触手の侵入ルートを特定、何とか女性らを切り離し、安全圏に逃がす。触手はそこを襲ってくる筈だから、そのルートを封じ、一か所に絞る事で撃退しよう。幾人かの犠牲?を出しつつ、作戦は実行され、ラフレシアは結論でエネルギーを失い枯れていく。危機を乗り越えたアフロディーテはまた、宇宙の平和を守る為、旅立っていった。
と言う様な内容を、比較的微妙な、エロい絵が有れば良いや程度の感覚で、だらだらと。
end