ストリード
「3Dボックスモニター」仮


ちょっと有るのか無いのか解らない、裸眼3Dの可能性一案。
このままじゃダメかもしれないが、色々と小細工の追及は有りそうな無さそうな。

掲載 2020/03/26
森宮 照


プロデューサーシート
タイトル「3Dボックスモニター」仮
 概略 裸眼3D投射

コンセプト「目の前に」

ハード的テーマ「パーサライザー」否定肯定
 パーサライザーの発展で、立体感を。

ソフト的テーマ「立体映像」肯定否定
 そこには確かに立体が映っている。

目的 裸眼3Dの可能性の追及
それは無い 3Dに見えない

ディレクターノート

いわゆる「パーサライザー」残像を利用して光点が宙に浮いてる様に見える、”あれ”を、「前後に」移動させる事で、立体表示を実現しよう、と言う感じ。

表示機をレーンにより、前後かキャタピラ的な回転か、でゴリゴリ回す事で前後の奥行きを表現する。

で、視認者には眼鏡上の「ルックアップポインタ」を付けて貰い、視点方向を把握する事で、表示内容を変える、様な。



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